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ナイトブラを着けてかゆいと感じる原因とは?

バストのかゆみ

「ナイトブラを着けていてかゆいと感じたことのある人はいませんか?」

それ、もしかして以下のような原因が関係してるかも!

ナイトブラを着けていてかゆいと感じる原因は・・・

・速乾性の優れた化学繊維が肌を乾燥させている
・ホックなどの金属が金属アレルギーを引き起こす
・シルク素材が動物性アレルギーを引き起こす
・コットン素材に雑菌が繁殖している
・タグが肌への負担となっている
・縫製が肌への負担となっている
・肩ストラップがきつすぎる

もしくは、肌そのものが乾燥しているか、
昼用ブラジャーに原因があるのかもしれません。

本日は、ナイトブラをしていてかゆいと感じる原因について
お話していきたいと思います思います。

ナイトブラを着用していてかゆいと感じる原因とは?

シーオーメディカル公式

速乾性の優れた化学繊維が肌を乾燥させている

ナイトブラは、伸縮性やホールド力を出すために
化学繊維素材を使っている場合がとても多いです。

この化学繊維素材は、速乾性に優れているゆえに
肌が乾燥しすぎる場合もあるのです。

また、静電気を起こしやすく、肌とナイトブラの間で摩擦が生じて、
肌への負担となっていることも考えられます。

ホックなどの金属が金属アレルギーを引き起こす

ホックが触れている部分がかゆいなら、
金属アレルギーの可能性もあります。

肌に直接触れるナイトブラは、汗をかくことでより金属アレルギーの症状が
強く出ていることも考えられます。

シルク素材が動物性アレルギーを引き起こす

高級素材で知られるシルク素材も
100パーセント安心というわけではありません。

気になる方は病院でアレルギー検査を受けてみるのも良いでしょう。

コットン素材によって雑菌が繁殖している

お肌に優しいイメージのあるコットン素材は、
その反面で雑菌が繁殖しやすいといったデメリットも。

寝ている間はたくさんの汗をかいているので、
特にコットン素材のナイトブラは清潔に保つように心がけましょう。
バストのアップ

タグが肌への負担となっている

洋服などでも、無意識にかいていた所がタグと触れている部分だった・・・
といった経験はありませんか??

ナイトブラは、着け心地の良さにこだわって、
タグがないものも多数見られます。

この場合は、タグ表記の内容をナイトブラそのものに印字している場合が多いです。
気になる方はこちらを試してみるのも良いでしょう。

縫製が肌への負担となっている

ナイトブラは、伸縮性の高い素材を使用しているため、
ロックミシンで縫製が行われる場合が多く、
縫い目は直線縫いよりも細かいのが特徴です。

その分肌に与える負担が大きくなってしまうことも。

縫い目が肌に触れないような作りになっているものもありますので、
検討してみるのも良いでしょう。

肩ストラップがきつすぎる

肩のストラップ部分にかゆみが出る人は、
ストラップがきつすぎることも考えられます。

昼用のブラジャーとは違い、ストラップ調整ができないものや、
肩紐とカップ部分と一体型になっている
タンクトップのようなタイプも多いです。

その場合は調整ができないため、よりサイズ選びを慎重に行うようにしましょう。
バストに悩む女性
以上のどれにも当てはまらないという場合は、
ナイトブラが原因というよりは、
肌そのものが乾燥してトラブルを起こしていることも考えられます。

または、昼用ブラジャーに原因があるのかもしれません。

まとめ

ナイトブラを着けていてかゆいとなると、
睡眠時の着け心地の良さを求めているはずなのに、本末転倒です。

かゆみは痛みと同じくらい辛いものですよね。

こればっかりは、色々試してみてかゆみの原因を突き止めるほかありません!

アレルギーの可能性がある人は病院で検査をしてみるのが確実な手でしょう。

弊社でも「Angellir(アンジェリール) ふんわりルームブラ」
というナイトブラを取り扱っております。
肌に直接触れる部分にはコットンを使用した
素材にもこだわった商品です。
気になる方はこちらこちらからホームページをご覧下さい。

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