女性ホルモンが増えると胸は大きくなる!? – シーオーメディカル<公式> 通販ストア

LINE会員登録で300円OFFクーポンをプレゼント

毎日のキレイと笑顔をつくるWebメディア
【シーオーメディア】

CO.media

女性ホルモンが増えると胸は大きくなる!?

バストの大きさって、遺伝や生活習慣の影響が大きいのですが、女性ホルモンの影響も大きく関わっていることをご存知でしょうか?そもそも、バストは90%が脂肪でできていて、残りの10%が乳腺組織なのですが、バストの脂肪をピンポイントで増やすことって難しいですよね。そこで重要なので、残りの乳腺組織。この乳腺組織を発達させると、バストアップにつながるのです。乳腺組織を発達させるには、女性ホルモンの分泌が必要というわけなのです。今回は、女性ホルモンとバストアップの関係について解説していきたいと思います!!

胸の大きさを変えたいのであれば女性ホルモンの分泌量を増やそう!


バストの脂肪だけを増やしてバストアップしようとするのには、やはり無理がありますよね。
しかし、諦めるのはまだ早いです!
女性ホルモンの分泌量を増やして乳腺組織を発達させることで、
バストアップできる可能性は十分あります。

乳腺が未発達なのは成長ホルモンのせい

バストアップするためにもう一つ重要なのが、「成長ホルモン」です。
成長ホルモンの作用によって、乳腺を発達させる「ラクトゲン受容体」が出現するのですが、
「ラクトゲン受容体」が出現する時期には個人差が大きく、10代で出現する人もいれば、
一生出現しない人もいるとのこと。
この「ラクトゲン受容体」が成長期の10代に出現している人は、
成長ホルモンの分泌が盛んな成長期にバストが大きくなるのです。
20代になってもバストが大きくならないという人は、
もしかしたらラクトゲン受容体が出現していないのかもしれません。
また、成長ホルモンの分泌は成長期の10代に盛んなのですが、
その時期に睡眠不足や不規則な生活を送っていたりすると、
成長ホルモンの分泌が少なくなってしまい、
バストの成長が進まなかったという可能性もあります。

20代からでも胸を大きくできる

「ラクトゲン受容体が体内に出現していないのでは?」という人でも、
バストアップを諦める必要はありません。
ラクトゲン受容体が出現していなくても、女性ホルモンの力があるので、
女性ホルモンの分泌を盛んにすることでバストアップする可能性は十分あるのです。
また、成長期の10代を過ぎても成長ホルモンは分泌されますので、
成長ホルモンの分泌を促すことも大切です。
成長ホルモンを分泌するためには、アルギニンという必須アミノ酸を意識して摂取しましょう。
アルギニンは、大豆や肉、魚などのたんぱく質に多く含まれています。

胸の痛みを感じている時は女性ホルモンの分泌が盛んになっている?


生理前など、時々バストがチクチクと痛むことはありませんか?
気になる胸の痛みは、何を意味しているのでしょうか??

恋をするとエストロゲンが増えて乳腺が刺激される

「女性は恋をすると綺麗になる」というのは、本当のようです。
恋をするとエストロゲンの分泌量が増えるため、バストが大きくなったり肌がきめ細かく綺麗になるので
そのように言われているのです。
また、エストロゲンは女性らしい柔らかな体つきにしてくれる作用もあります。

女性ホルモンが増えている時は胸を大きくできるチャンス

女性ホルモンの一種であるエストロゲンの分泌量が増えると、
バストアップに不可欠な乳腺を殖やしたり、身体に脂肪がつきやすくなります。
「脂肪がつきやすくなるなんてイヤだな。。」と思われるかもしれませんが、
バストはそのほとんどが脂肪でできているので、バストアップするためには脂肪をつける必要があるのです。

女性ホルモンが活性化していることで胸の張りを感じる!マッサージで症状改善とバストアップ!


女性ホルモンが活性化していると、胸のハリを感じるという女性が多いと思います。
そんな時は、バストを優しくマッサージするのがおすすめです。
マッサージすることで、胸のハリが改善し、バストアップにもつながって一石二鳥!!

女性ホルモンが活性化されると胸が張るのはどうして?

そもそも、女性ホルモンが活性化されるとどうして胸が張るのでしょうか?
胸が張りやすいのは、生理前もしくは生理中であることが多いかと思いますが、
妊娠中も胸のハリを感じる方は多くいます。
女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲステロンの二種類があり、
生理の時や妊娠中はプロゲステロンが多く分泌されます。
このプロゲステロンの働きによって乳腺が発達するので、胸のハリを感じるというわけです。

症状を抑えるためには?

胸のハリは、「それほど気にならない」という人もいれば、「胸が張って不快に感じる」
と言う場合もあり、個人差があるようです。
不快に感じるような胸のハリは、できるだけ抑えたいですよね。
胸のハリの症状を抑えるには、女性ホルモンのバランスを整えることが大切です。
女性ホルモンのバランスを整えるには、良質な睡眠やバランスの取れた食生活、
そして規則正しい生活リズムが重要なポイントです。
疲れやストレスがたまっていると、女性ホルモンのバランスがくずれてしまうことがあるので、
お風呂にゆっくりつかったり外を散歩するなど、自分なりのリラックス方法を知っておくことが大切です。

女性ホルモンを注射で増加させるとバストアップができる!副作用はあるの?


バストアップに大切な女性ホルモンの分泌量は、年齢と共に減少していきます。
しかし、なんと女性ホルモンは注射で増加させることが可能なのです!
注射によって人工的に女性ホルモンを増加させると、どんなことが起こるのか、
メリットとデメリットをご紹介します。

女性ホルモンを人工的に増やすことでバストアップに繋がる

二種類ある女性ホルモンのうち、エストロゲンを注射で人工的に増加させると、
バストアップや丸みを帯びた女性らしいバストラインを形成することが可能です。
他にも、生理周期の安定や美肌効果など、女性にとって嬉しい効果があるのです。
ちなみに、バストアップが目的ならサプリメントでも代用することが可能です。

女性ホルモンを注射した時の副作用

女性ホルモンを注射して増やせるなんて夢のような話ですが、気になるのはその副作用ですよね。
主な副作用としては、倦怠感や情緒不安定、そして、余分なエストロゲンは肝臓で分解されるため
肝臓への負担も考えられます。

女性ホルモンを注射できる場所

女性ホルモンを増加させる注射は、産婦人科や美容外科などが挙げられます。
産婦人科で女性ホルモンの注射をするのは、更年期障害や生理前症候群(PMS)など、
美容目的以外の人が多いようです。
一方で、美容外科ではやはり美容目的の人が多いとのことです。

注射にかかる金額

婦人科で注射する場合は、保険が適用されるかどうかによって異なりますが、
一般的には1,000円から10,000円ほどです。
美容外科の場合は、美容目的だと保険適用外になることが多いため、少し割高になります。
保険が適用されれば1,000円程度の場合もありますが、保険が適用されない場合だと20,000円と
金額に差があるようです。

まとめ


今回は、女性ホルモンとバストアップの関係について解説しましたが、いかがでしたでしょうか?
バストアップをしたいなら、女性ホルモンについても知っておきたいことがたくさんありますよね!
大切なのは、女性ホルモンのバランスを正常に保つことです。
バランスの良い食事や、規則正しい生活を心がけてバストアップを後押ししましょう!

ふんわりルームブラの
カラーとサイズをみる