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胸の美容整形に興味あり。整形ってメリットやデメリットがある!?

美容整形を行うことで、当然胸は大きくなります。
ですが、どんなに良い美容整形で手術を行ってもデメリットがついて回ります。
ヒアルロン注射やシリコンバック、大胸筋下法でも同じです。
費用の問題やデメリットを確認した上で、手術を受けるようにしましょう。

1.美容整形で胸にヒアルロン酸を入れたときの効果・メリットデメリットとは?

胸のサイズや形というのは、女性にとっては大きな悩みとなることが多いのです。
手軽さや簡単方法として女性から支持されているのは、美容整形のヒアルロン酸を注射する豊胸です。
美容整形で行うヒアルロン酸を注射する時は、体にメスを入れることもないため抵抗が少なくなります。

・ヒアルロン注射の効果は?

ヒアルロン注射は、片側ずつ形が均等な大きさになるように注射していきます。
大体ヒアルロン酸注射を片側100ccのボリュームを増やせば、ブラジャーのサイズでいう1カップ上がると考えた方が良いでしょう。
ヒアルロン酸を注射することで、どんどん胸を大きくできるのではないかと考える人もいますが、ヒアルロン酸を入れ過ぎてしまうと肌触りに問題が出ます。
ヒアルロン酸を入れ過ぎてしまうと、肌触りが硬くなったり、ゴツゴツすることもあります。
ですので、クリニックで美容整形を行う場合は豊胸に対して、100ccや120ccなどの上限が設けられていることになります。
美容整形でヒアルロン酸を注射した場合の持続期間は1年未満となり、徐々にヒアルロン酸が体内に分解されていきます。
持続期間はあくまでも平均的な年月となり、持続期間には個人差もあります。
胸に注射したヒアルロン酸は徐々に溶けていきますが、大体1年程度は効果が持続できます。

・ヒアルロン注射のメリット、デメリットは?

ヒアルロン酸を注射するのはとても簡単にでき、メスを使いませんのですぐに復帰が可能というのが一番のメリットです。
美容整形を行う大半がメスを使いますので長期休暇を利用して行うことが多いのですが、ヒアルロン注射の場合は、次の日から仕事ができますので休暇を利用する必要はありません。
また、注射器を使って体内に入れていくため、傷口が小さく傷跡が残ることもありません。
注射器といっても通常の注射器よりは太い針を使用して、広範囲にわたり注射していきます。
このため美容整形でヒアルロン酸を打つ時は、麻酔をかけて行うのが一般的です。
デメリットでは注入したヒアルロン酸が溶けてしまいますので、効果がずっと続くというものではありません。
また、胸を大きくするにも制限がありますので、1回で巨乳にすることはできません。
このようにヒアルロン酸の注射を行う時は、効果の他にデメリットもありますので考えどころです。
メスを入れなくても豊胸ができるという面では、ヒアルロン酸を注入するだけでカップ数を大きくできますのでとてもおすすめです。

2.美容整形でバストアップをはかるといくらかかる?

費用
美容整形を行うとバストアップがどれくらいできるのか、また費用はどれくらいかかるのか、とても不安な部分だと思います。
美容整形によっては、とても高い費用を支払わなくてならない場合もあります。
しかし美容整形といっても、とても良心的でそこまで高くない豊胸を行ってくれる場所もあります。

・簡単にバストアップがしたいなら豊胸手術

女性なら、簡単にバストアップする方法を知りたいと考えられます。
ヒアルロン酸注射であれば、豊胸手術という程の大きなデメリットはありません。
また、一般的な豊胸手術より費用が安いことにより、手が出しやすい方法でもあります。
ヒアルロン酸でバストアップを図る場合の費用は、何ccヒアルロン酸を注入するかによって変わってきます。
ヒアルロン酸の注入は10ccあたり3~4万円程度となり、片側に50ccずつ入れたとしても、両方の胸で100ccとなり費用は大体30~40万円です。
片側に100cc入れたとすると両方で200ccとなり、費用は60~80万円で済みます。
また、麻酔をかける費用も上乗せされることもありますので、ヒアルロン酸でバストアップを図りたい方は事前に費用を確認しておきましょう。

・バストアップが安くできる場合もある

美容整形のような場所では、価格の変動がないのではないかと思っている人も多いでしょう。
しかし、美容整形であっても費用が安くなる場合もあります。
費用が安くなる場合は、ヒアルロン酸を大量に知られることができた時に価格が下がったり、新人が手術をすることでキャンペーンを行うこともあります。
また、ヒアルロン酸でも韓国製の原価が安いものを使用している場合も価格は下がります。
一般的な相場よりも安いからといって、全てが安全ではないということではありません。
もちろん、新人が手術を行う上でキャンペーンを行い、価格が安くなっている時は危険度も上がりますが、ヒアルロン注射だけであれば問題はないといえるでしょう。
費用を負担する側としては、多少でも費用が安くなる時に美容整形を利用したいと考えるでしょう。
費用をできるだけ抑えたいのであれば、バストアップを安くできる方法を考えることも大切です。
このように費用だけを見ると、美容整形で行うシリコンバッグの豊胸よりも価格が大幅に安いのです。
また、自分でヒアルロン酸の量も指定ができますので、費用があまり出ないという人にもおすすめです。
ですが、少量のヒアルロン酸を注射しても体内で分解されてしまうため、1年後には手術前と同じ大きさに戻ってしまうこともあります。

3.美容整形には様々な胸の形による悩みを抱えている人が来る!


女性らしさを表現できるものの一部として、豊かな胸があります。
胸といっても、女性の大半は小さいというコンプレックスを持っていたり、胸の形が悪いと悩んでいる人も多いのです。
美容整形の力を借りることで、女性の悩みを解消させられるようになります。

・美容整形を訪れる女性の胸の悩みは人それぞれ

美容整形に訪れる人の理由は人それぞれあり、胸に関しても一人一人違った悩みを抱えています。
美容整形に訪れる人の中で、もっとも悩みを抱えているケースが多いのは胸が小さいということです。
胸が小さいという悩み以外で美容整形に訪れる人の中には、垂れ下がったバストを何とかしたい、左右の胸の大きさが違うなどの悩みを抱えている人もいます。
胸が小さい人は美容整形に行った際に、胸の形を考慮しながら豊胸手術を考えると思います。
胸の形が垂れていることによりキレイに見えないという人は、脂肪注入法で改善できます。
しかし、胸の左右の大きさが違うという人の場合は、一般的な豊胸手術ではなくヒアルロン酸の注射で悩みを解消できる場合もあります。

・胸の形をもっとふっくらさせたい場合は?

胸の形をもっと膨らませて、女性らしい体を作りたいと考えている人も多いでしょう。
胸が小さい人は胸の形や大きさに悩んでいることが多く、美容整形で簡単に豊胸を行おうとする人もいます。
胸の形や大きさをアップさせたいと考えている場合は、ヒアルロン酸注入法でなくてもシリコンバックや脂肪注入法でも胸を大きくすることは可能です。
しかし、シリコンバックと脂肪注入法ではそもそも術式が違うため、効果や胸の大きさにも限度があります。
シリコンバックは、胸をメスを使って切開していき、その中にシリコン製のものを胸の中に収めていきます。
その反面、脂肪注入法では自分の体についている脂肪を吸引して、吸引した脂肪を胸に注射器で入れていくという術式になります。
どちらにもメリットデメリットがありますので、胸の形や触り心地、大きさを重視して考えるのがポイントです。
胸の形が悪いという悩みの中にも、美容整形で行える術式はたくさんあります。
自分が無理なく出せる費用で手術を選ぶのか、胸の形や触り心地、大きさを重視して考えるのか、あくまでもそれは自分次第となります。
美容整形で手術を行った後に後悔をしないように、手術をお願いする前にじっくりと術式やメリット、デメリットについて考える必要があると思われます。

4.美容整形では胸筋の隙間にシリコンを入れられる術式もある!


美容整形では胸の胸筋を利用した手術方法もあり、豊胸バックという手術方法があります。
その中でも肋骨と胸筋の間にバックを挿入する方法を、大胸筋下法と呼ばれています。
大胸筋下法では美容整形のメスを使って行う豊胸手術の中でも、リスクが少ないと考えられます。

・大胸筋下法の手術方法

大胸筋下法の手術方法は、脇の下の目立ちにくい部分をメスで切開していき、胸筋の筋肉と肋骨との間に豊胸バックを入れていきバストアップを図れます。
この手術方法により、表面に豊胸で入れたバックの形が浮き出てしまう心配が少なく、痩せていてバストの小さな方や乳腺があまり発達していない人におすすめです。
また、この手術方法で豊胸を行うことにより、胸筋の上にある乳腺などを傷つけてしまう心配も少ないのです。
ですので、出産や授乳を控えている方、妊活をしている人にも有効な方法となります。
胸筋の部分に隙間を作って豊胸バックを入れていくことで胸は大きくなるのですが、この手術方法はとても難易度の高いものですので、優秀な美容整形で行うようにしましょう。

・大胸筋下法のメリットとデメリット

大胸筋下法のメリットでは、脇の下を切開することにより傷跡が目立ちにくくなります。
薄着にならない時期に大胸筋下法で豊胸を行うことで、余計に傷跡を目立たなくすることもできます。
また、胸筋の部分に隙間を作って豊胸バックを入れますので、表面からバックの形が浮き出る心配がなく男性にもバレにくいのです。
胸を触った肌触りに関しても自然な胸の感触が残るため、不自然さがない豊胸手術となります。
痩せている女性や胸がほとんどない人でも、自然で理想的なバストを手に入れることができます。
デメリットとしては、大幅なバストアップが見込めません。
胸が小さかった人は胸の皮膚が伸びないため、大幅に大きい豊胸バックを入れることができません。
よって、巨乳に近づけていくためには何度も手術を繰り返して、徐々に皮膚を伸ばして豊胸バックを大きくしていくことになります。
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大胸筋下法の術式でも、メリットとデメリットがあります。
女性なら子供が欲しいという人が多いと思いますので、ただ単にシリコンバック法で胸を大きくするよりは、とても有効な方法ではないかと考えられます。
乳腺を圧迫することもありませんので、子供を持った時でも授乳で子育てができるようになります。
また、加齢により乳房が下垂している人には、大胸筋下法で豊胸を行うことは不向きとなりますので注意しましょう。

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