小さい胸でも魅力はたくさん!バストアップ方法も紹介! – シーオーメディカル 公式ストア

毎日のキレイと笑顔をつくるWebメディア
【シーオーメディア】

CO.media

小さい胸でも魅力はたくさん!バストアップ方法も紹介!

バストが小さいことをコンプレックスに感じている女性は多いですよね。バストアップサプリを飲んだりマッサージしたり、手っ取り早くパッドを詰めて寄せて上げたりと、日々涙ぐましい努力をされてる方も!!「胸が小さいから水着着るのがちょっと気が重い・・・」「もっと胸が大きかったら恋愛に積極的になれるのに」なんてネガティブな方向へ考えてしまいがちですが、小さい胸にも魅力がたくさんあることをご存知ですか??今回は、小さい胸ならではの魅力についてご紹介!!それでもバストアップしたい方のために、バストアップ方法も解説いたしますので、胸が小さくてお悩みの方はぜひチェックしてみてください!!

小さい胸の魅力はたくさんある


巨乳は、「男性からモテる」「露出度の高い服が着こなせる」など、いろんな魅力がありますよね。でも、巨乳に負けないぐらいの魅力が小さい胸にもたくさんあります!!

着たい洋服が着られる

やっぱり着たい服を着られるのは女性として嬉しいですよね!!ちょっと派手な洋服でも上品に着こなせますし、スーツもきちんと感のある雰囲気でさわやかに着こなせます。胸元がすっきりしてると、首元が詰まった洋服でも太って見えることがなく、着痩せ効果抜群です。

ブラの肩紐が痛くならない

胸が大きいと、その重さを支えているブラの肩紐が肩に食い込んで痛みを感じるという場合も・・・。その点、胸が小さければバストの重さは軽めになるので、肩にまで負担がかかることはなかなかないですよね!!

可愛い下着を選べる

可愛い下着は、サイズ展開が大きいサイズまでそろっていない場合も多いですよね。バストのサイズが大きいと、下着を買いに行っても選ぶ余地があまりなかったりするのです・・・。一方で、小さめのバストサイズだったら可愛い下着がちゃんと選べるので、これも小さい胸のメリットですよね!!

運動時に邪魔にならない

日頃からスポーツをしている女性にとっては、小さい胸はメリットだと感じているのではないでしょうか??胸が小さければ空気抵抗も少なく、走ったり飛んだりした時に痛みを感じることもないですよね。締め付ける必要もないので、リラックスした状態でスポーツを楽しめます。

それでもやっぱり大きな胸に憧れるなら


胸が小さいことのメリットをご紹介しましたが、いかがでしたか??それでもやっぱり大きな胸に憧れる方へ、今度はバストアップ方法についてご紹介していきたいと思います。

バストアップマッサージ

バストアップに欠かせないのが、バストアップマッサージ!!マッサージを行うことで乳腺を刺激し、乳腺が刺激されるとその周りに脂肪がつきやすくなるといくわけです。他にも、血行が良くなるのでバストへ栄養素が届きやすくなるというメリットも。マッサージするタイミングとしては、身体が温まっている状態のお風呂上りや入浴中がベストです。お風呂上りだったらボディクリームやジェルを、入浴中だったらボディソープなどを使用して、肌の滑りを良くして行いましょう。
1.背中や脇の脂肪を、バストに持ってくるようにマッサージします。
2.左右のバストを各1分ずつ行います。

鎖骨のリンパマッサージ

鎖骨周りをマッサージすると、リンパの流れが良くなり溜まっていた老廃物を排出する効果があります。軽く流すイメージで行いましょう
1.デコルテ部分のリンパ節を、親指と小指以外の3本の指でマッサージします。
2.これを1分間繰り返しましょう!!

バストアップトレーニング

バストアップのトレーニングは、バストの土台となっている大胸筋を鍛えるのにとても効果的です。この大胸筋を鍛えればバストアップの他にも垂れを防止することが可能です。逆に、大胸筋が衰えてしまうとバストの位置は下がってしまい、ブサイクなバストになってしまうのです・・・。今回は、筋トレ初心者でも簡単にできる大胸筋を鍛えるトレーニングを二つご紹介します。
<腕立て伏せ>
肩から骨盤にかけて姿勢を真っ直ぐにキープしながら行うと効果的です。最初は10回から始めてみましょう。
1.肩幅より少し広めに腕を広げ、四つん這いの姿勢になります。
2.両手で体を支え、両膝をくっつけて足を床から上げます。この時、膝は床についたままです。
3. 足には力を入れず、ゆっくりと腕を曲げては戻す動きを繰り返します。
<合掌ポーズ>
両手を胸の前であわせて、押し合うエクササイズなのですが、もし簡単に出来てしまう場合は、肘の位置を肩の位置から口元あたりに移動させてみると、バストをより上の位置へひっぱりあげる効果が期待できます。大胸筋に効いているか意識しながら行うのがポイントです。
1.肘を肩の位置まで上げ、肘は直角に曲げます。
2.両手を合わせて押し合います。この時、腕の力を使って押すのではなく、大胸筋に負荷がかかっていることを意識して行うようにしましょう。
3.息を吐きながら、15秒~20秒程度押し合います。

ナイトブラを習慣にしよう

「夜寝る時は、ラクチンなノーブラ派!」という方も、ナイトブラで寝ている間のバストを保護してあげることをおすすめします。寝ている間は、寝返りしたり仰向けになったりとバストはいろんな方向へ揺れ放題の状態に。そうすると、バストを内側から支えているクーパー靭帯がダメージを受けて伸びたり切れたりしてし、胸が垂れる原因となってしまいます。また、日中着ける通常のブラを着けて寝るのもNGです。締め付け感から血行が悪くなってしまいますし、起きている状態と寝ている状態では胸の動きは全く異なるので、逆効果になってしまいます。

ナイトブラは寝てる間の胸を保護する

ナイトブラを着けて寝ると、胸全体を支えているクーパー靭帯を保護することができます。寝ている間のバストは、寝返りなどで思っている以上に動いているものです。それを放置してしまっては、クーパー靭帯に負担がかかり、伸びたり切れたりする原因に・・・。一度伸びたり切れたりすると修復することは不可能なので、日中だけでなく寝ている間のバストケアも必要なのです。

育乳ナイトブラで胸が育つ

ナイトブラは、バストにとって大切なクーパー靭帯を保護する他に、育乳効果もあるのです。背中や脇などバスト周辺の脂肪を寄せ集めてナイトブラの中に収めれば、ナイトブラが脂肪をバストへと集め記憶してくれます。これを毎日続けていると、バストサイズが大きくなる可能性があるのです。

胸が小さな原因は生活習慣にあるかも

バストを大きくするには、遠回りのようにも思えますが規則正しい生活や、バランスの取れた食生活が重要です。バストが大きくなるには、女性ホルモンと成長ホルモンの影響が大きく、これらのホルモンが一番活発に分泌されるのが夜10時から深夜2時の間だと言われています。なので、この時間帯にぐっすりと眠ることが理想なのです。また、バストはほとんどが脂肪でできていて、筋肉によって支えられています。偏った食生活を続けていると、筋肉がどんどん落ちて、バストが垂れてきてしまう可能性も。私たちの身体は食事から摂る食べ物でできているので、しっかりとバランスの取れた食生活も必要不可欠なのです。

睡眠不足は女性ホルモン不足につながる

お仕事が忙しかったり、夜遅くまでスマホをいじってしまう・・・。女性ホルモンの分泌量を減らしてしまう原因の一つに、睡眠不足があります。睡眠不足になると、自律神経が乱れてしまい、これがホルモンバランスに悪い影響を与えるからです。女性ホルモンを十分に分泌させるには、睡眠時間をしっかりとって、自律神経を整えることが大切なのです。

姿勢が悪いと胸の血流が滞る

長時間のデスクワークやスマホを使用している影響で、つい猫背になってしまう方も多いかと思います。姿勢が悪いと、バスト周辺の血流が滞り、バストへ栄養分がしっかりと届かなくなってしまいます。また、姿勢が悪いと実際のバストサイズよりも胸が小さく見えてしまうことも・・・。

タンパク質やビタミンの豊富な食事

無理なダイエットをして、胸からお肉が落ちてしまった、なんて経験はありませんか??無理のある食事制限は、真っ先にバストの脂肪を落としてしまうので、魅力的なボリュームバストからは遠ざかってしまいます。たんぱく質やビタミンが豊富な食事を摂るように心がけましょう!!

まとめ:小さい胸の魅力を知って自分のバストに自信を持とう


今回は、小さい胸の魅力と、バストアップ方法をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか??胸が小さいとネガティブに思われがちですが、小さい胸ならではのメリットもいろいろありますよね!!バストアップマッサージや、エクササイズなどを行って大きな胸を目指すのも良いですが、小さい胸の魅力を知って、自分のバストに自信を持ちましょう!!